僕は猫 京都嵯峨

はじめまして、
猫の僕(名前ボク)です。
京都R'Fosy
猫×人リフォーム」の店長です。

猫と人がどちらも快適に過ごせる
理想の住まいを猫目線でご紹介して行きます。

猫の理想の住まい

僕(猫)も、同居人(ヒト)も暮らしやすい様に、色々工夫してみたよ。
こだわりポイントをチェックしてね

猫と暮らすモデル実例

リビング

キャットウォークは安全で歩きやすいものを。素材や、幅も考えてね。

猫トビラは軽くて透明なものが通りやすい。あらかじめ部屋に複数つけておこう。

玄関

部屋への入口は透明トビラが◎。僕(猫)も誰が帰って来たか分かって安心。

猫トビラは軽くて透明なものが通りやすい。あらかじめ部屋に複数つけておこう。

サンルーム

僕(猫)は日向ぼっこが大好き。
外の新鮮な空気を吸って、リラックス。

夜のサンルームの雰囲気もいいね。
僕(猫)が外に飛び出さないように工夫すると安心だよ。

玄関

僕(猫)はとってもきれい好き。
トイレの場所も考えて。食事の場所とは別がいいな。

階段(柱)

階段の柱を、僕(猫)の爪とぎ用柱にしてみたよ。

居室

2階の部屋にも、飾り棚のようなキャットウォークを張り巡らせてみたよ。

ロフトから、キャットウォークに繋がっているんだ。

ロフト

僕(猫)は高いところが好き。ロフト部分も有効活用して。

寝室

同居人(人)が入ってほしくないところには、仕切りのドアをつけておいてね。

棚がごちゃごちゃしていると、遊びたくなっちゃう。トビラで閉められる工夫を。

ロフト

2階にも、洗面があると便利。すぐに手を洗ったりできるから。

採光窓

2階にも、洗面があると便利。すぐに手を洗ったりできるから。